技術ではなく、人を磨く
初めまして、
DANNY’S RUGBY CLINIC代表の阿久田です。
私が中学生の頃に出会ったラグビーは、私の人生を変えてくれました。
特別な才能があったわけではありません。
しかし、「どうすればもっと良くなるか」を自ら考え、指導者の言葉を自分の中で咀嚼し、挑戦を続ける中で、高校・大学では全国大会の舞台に立つことができました。
その経験から学んだのは、“うまさ”よりも“考える力”と“続ける情熱”こそが、人を強くし、人生を豊かにするということです。
だからこそ、私は「ラグビーが好き」という想いを、一人ひとりが長く持ち続けられる環境をつくりたいと考えています。
そして
ラグビーを通じて人を育て、
ラグビーで社会に貢献する。
それが私の、そしてDANNY’S RUGBY CLINICのビジョンです。
阿久田 大輔 (あくた だいすけ)
【経歴】
東生野中→大阪桐蔭高校→近畿大学→ユニチカフェニックス
花園出場、大学選手権ベスト8、国体代表選手
【指導実績】
大阪桐蔭高校、東海大大阪仰星高校
関東学院六浦高校、中部大春日丘高校
新潟県万代高校、福井大学医学部
関大北陽高校
【プロフィール】
プロラグビーコーチとして
神奈川、大阪にてラグビーアカデミーを運営、指導。毎年、全国を周りスポットセッションなを実施し、500名以上の選手を指導。
「選手の選択肢を増やす」「楽しさのフェーズを変える」コーチングで
選手たちの可能性を引き上げる。
楽しさのフェーズを変える
選択肢が沢山ある選手を育成し、「楽しさのフェーズ」を変える。
DANNY’S RUGBY CLINICでは選手自らが考え、行動しプレーを選択していくことによって得る「楽しさ」を第一に考えます。またその「楽しさ」に満足することなくラグビーというスポーツを理解することで生まれるさらなる「楽しみ」に触れる機会を提供します。
可能性を最大限に引き出すコーチング
ラグビーの試合では選手自らがプレーを選択し実行しますので一方的、強制的な指導(やらさられるラグビー)では選手の可能性がなくなってしまいます。DANNY’S RUGBY CLINICでは選手に「ヒント」を与え自ら「答え」にたどり着けるように、「必要以上のコーチングはしない」指導で選手の可能性を最大限に引き出します。
